2012年4月1日日曜日

4月からH君が実習へ復帰

昨年12月に怪我をした、H君が4月から復帰することが決まりました。3ヶ月強の治療期間を終えての復帰である。しばらくは怪我の状況を私が目視しと本人に痛みの確認をしなければならない。

初日は1時間毎に1回怪我の具合を確認する。それを、記録として書きとどめなければならないので、パソコンを持参しようかと思っている。毎日パソコンを持参するのは大変なので、ポメラというテキスト形式のパソコンを持参しようかと考えている。それなら、本体のパソコンつなぎケースを書くことも出来るので便利は便利である。めんどくさいと言えばめんどくさいので、手書きで書いて後でパソコンに記録することにする。

午前中は1時間に1回の確認をし、午後からは2~3時間おきに確認することになる。いつまで、続けるのかは分からないが、1ヶ月ほどは続けなければいけないかと思う。

とりあえず、復帰が出来てやれやれである。本人も早く復帰したいと言っていたので、本人の希望が叶いよかったと言えば良かったと思う。

本格的な仕事はまだ出来ないかも知れないが、怪我の状態を見ながら作業をさせることになるだろう。

0 件のコメント:

コメントを投稿

日産ケリー前代表取締役の保釈決定 保釈金7000万円 東京地裁

金融商品取引法違反の罪で起訴された日産自動車のグレッグ・ケリー前代表取締役について、東京地方裁判所は保釈を認める決定をしました。検察はこれを不服として準抗告するとみられますが、裁判所が退ければ、ケリー前代表取締役は早ければ25日にもおよそ1か月ぶりに保釈される見通しです。一方、...