2015年6月23日火曜日

B流センターの責任者について

B流センターの責任者、K藤は片手に社会福祉士の問題集を持ちながら、仕事をしています。特に何もする事がない時は、その問題集を開き勉強に励んでいます。勉強をするならプライベートの時間にするべきではないでしょうか。責任者になれば、時間中でも自分の好きなように勉強してもいいのでしょうか。給与をいただいて仕事しているのだから、時間中は仕事に専念してほしいものである。そうでなければ、給与泥棒と一緒ではないかと思うのだが。ほぼ毎日のように試験勉強をしている状態です。
数年前に、Hさんの事故がありました。その事故になったのは、今の責任者がホッパーを外しフィルムを処理したことがその事故に繋がりました。その事故の教訓も忘れ、時間中に勉強して何か事故があればどうするのでしょうか。責任者としての自覚が欠けているとしか思えません。私は責任者を辞めましたが、事故があればK藤が責任を取ることになります。私の個人的な彼に対する見方ですが、彼は二重人格者ではないかと思う時があります。自分より下のもに対しては偉そうに言っています。こんな責任者は早く交代しないと事故が起きれば大変な事になるかも知れません。こんな責任者の下で仕事をするの嫌ですので、いいところがあれば退職も考えています。年も年ですが、難しいかも知れませんが、次の仕事を見つけたいと考えています。今の責任者の下では仕事は出来ません。

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