メキシコに「黒い天使」のような謎の人型生物が現れた。ケレタロ州サン・セバスチャン・ベルナルで写真が撮影された。
「鳥か昆虫がレンズを横切ったもの」との見方がある一方、「黒い天使」説、「エイリアン」説、「高エネルギー高速飛行生命体」説、「天使とともに降臨するイエス・キリストを描いた空中ホログラム映像」説など、ネット上には様々な憶測が飛び交っている。
また、翼を広げて飛び立つ姿は、米国などで目撃報告がある「モスマン」を連想させるものがある。
モスマンは1966年頃に米国ウェストバージニア州ポイント・プレザント周辺に出現した、翼をもつ謎の飛行生命体。因果関係は不明だが、モスマンが目撃された直後に同地区の橋が崩落し、多数の犠牲者が出る大惨事となったことでも知られる。
このことから、モスマン出現を大規模災害の前兆現象ととらえる説がある。
今回目撃された生物がモスマンと同じものかどうかは不明だ。メキシコでの大災害発生の可能性も含め、事態の成り行きを注意深く見守る必要がある。 オカルトニュースより
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