2018年2月16日金曜日

羽生結弦が連覇に向けて首位発進、宇野昌磨は3位でフリーへ

平昌冬季五輪は大会第8日の16日、フィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)を終え、安定感のある演技で自己ベストに迫る111・68点をマークした羽生結弦(ANA)が1位、昨季世界選手権2位の宇野昌磨(トヨタ自動車)は104・17点で3位で、17日のフリーに臨む。
 
田中刑事(倉敷芸術科学大大学院)は80・05点で20位。メダルは今回のSPと、17日のフリーの合計得点で決まる。産経ニュースより

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