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小型ロケット打ち上げについて思いを語る堀江貴文氏(中央)ら=22日午後、東京都渋谷区フルスクリーンで見る 閉じる
同社は昨年夏に北海道大樹町で1号機を打ち上げたが、機体からの通信が途絶え、エンジンを緊急停止。目標の高度100キロの宇宙空間には届かなかった。2号機では高知工科大と連携して音を計測する研究用の機器などを積んだ上で、同じ目標高度に再挑戦する。
公開された模型は全長10メートル、直径50センチ。現在資金を集めながら2号機の開発を進めている。堀江さんは「どきどきしている。2号機が打ち上がれば3、4号機とどんどん打ち上がるだろう」と話した。産経ニュースより
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