長崎県対馬市の寺から仏像や経典を盗んだとして、窃盗、関税法違反などの罪に問われた韓国の僧侶、金被告に対して、長崎地裁は13日、懲役6年の判決を言い渡した。求刑は10年。
起訴状によると。朴被告は、窃盗罪などで公判中、4人と共謀して、昨年11月に対馬市の梅林寺の保管庫から有形文化財、誕生仏と大般若経を盗み、韓国に密輸入しようとしたとしている。
懲役6年は短いのではないでしょうか。最低でも15年から20年の刑期を課してもおかしくないと思う。そうしないと、次の輩が来て日本の仏像を盗むことが出てくる。厳罰で臨むべきであり、韓国に遠慮することなどないと思う。日本から盗まれた仏像は、もう1体返還されていない。
韓国人は日本の仏像を盗んでも何とも思っていない。盗んで当たり前と考えているのではないでしょうか。対馬も韓国領土と言い出す輩もいるぐらいだから、韓国人の盗人は超厳罰で臨んでほしいものである。
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