本庶さんの研究チームは、免疫細胞の表面にあり、免疫のブレーキ役となるタンパク質「PD1」を発見。がんの免疫治療薬「オプジーボ」の実用化につながった。
本庶さんは講演で、がん免疫療法で治る患者と治らない患者の見極めを事前に可能にしたり、有効性を向上させたりするなど改善すべき点を指摘。「21世紀はがんが撲滅できる世紀に」と展望を語った。共同通信社より
ぼちぼちと生きているので、焦らず、急がず、迷わず、自分の時計で生きていく、「ぼちぼち、やろか」というタイトルにしました。 記載事項は、個人の出来事や経験、本の感想、個人的に感じたことなど、また、インターネットや新聞等で気になるニュースなどからも引用させていただいています。判断は自己責任でお願いします。
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