2012年10月14日日曜日

昨夜は懇親会

昨夜はM宅で懇親会に行きました。義祖母、長男、私と3名でいき、2時間ほどワイワイ、ガヤガヤと話が続きました。年に数回はMさん宅で懇親会を開いています。職種もバラバラ、小学校の教師や美容院、塾の経営者、社会福祉関係、サラリーマン等々です。

義祖母は、少し早めに自宅に帰りましたが、近所の人に義祖母の顔を覚えてもらえれば、散歩している時に何かあれば、助けてくれる事もあるかもしれない。

その為今日は昼過ぎまで寝てしまった。少し飲み過ぎである。

次は、忘年会も兼ねた懇親会をするのではないかと思う。

2012年10月12日金曜日

Aさんが刑事告訴される

私の分会の組合員さんのAさんが不当解雇されたN学園より公金横領で刑事告訴されました。その為、急遽、大淀警察へ行き支援活動を行いました。支援者は50名の方が来ていただき、警察署の前で釈放されるまで、待機しました。今日は任意聴取という事であるが、2時間半余りの聴取になり任意聴取と言うよりも、横領を認めさせるため聴取という事であることは明らかです。逮捕されるということも予想されるということも言われ、緊張した2時間半でした。

N学園には、理事として警察のOBが理事として入っており、N学園の計画的な刑事告訴ということは明らかです。個人として160万円もの大金を横領できることは、不可能です。まして、毎年大阪市の監査が入るので160万円の使途不明金が明らかになれば、大阪市として使途不明金の使途先を明らかにするように指導が入ります。一族の誰かが公金を横領している事をAさんが使い込んだということにするために仕組んだ刑事告訴ではないかと思います。警察の陰の姿が浮かび上がってきます。支援者の監視には公安が目を見張っていました。警察は表だけでは無く裏の顔もあることも知らなければなりません。

今後、公金横領でどのような展開になるかは、分かりませんが、警察のOBが理事として入っているので、大淀警察とは密に連絡はしていると予想されます。

N学園は一族で経営している学園でお金に関しては監査でも杜撰であると指摘されていて、是正するように指摘されています。

分会として地本と連携しつつAさんの支援を強化したいと考えています。仕事以外にも、組合活動で時間が取られる日々が続きそうです。

2012年10月9日火曜日

中国や韓国でも異例の山中教授を賞賛報道

中国や韓国紙は、山中教授のノーベル賞受賞を大々的に報道しています。普段は反日報道が多い中で、異例の扱いの報道になっています。中国や韓国からノーベル賞の生理学・医学賞の受賞者がいないことに、日本の教育に後れを取っているという報道であり、反日教育をしているようでは、ノーベル賞を受賞できるだけの、人材は輩出することは出来ないのではないかと思う。

中国は13億人の人口を擁していながら、中国共産党の教育を優先していては独創的な発想や研究が出来るわけはあり得ないでしょう。教育は自由にのびのびとやることにより独創性や発想が生まれるものではないかと思う。

韓国の教育もいい大学に入り、大企業へ就職するだけの教育になっていてるのが現状だろうと思う。

日本人知的レベルの高さは、低くなったと言われて久しいが、まだまだ捨てたものではないのではないかと思う。日本人は自信を持っていいのではないかと思う。

メイド・イン・ジャパンの新薬が世界の難病者の手元に届くように研究の速度を速めてもらいたいものである。オール・ジャパン体制で取り組んで欲しいし、国も全面的な支援をおしまないで欲しいものである。

2012年10月8日月曜日

山中教授がノーベル賞

京都大学の山中教授がノーベル賞を受賞した。iPS細胞の発見、研究が評価された受賞である。日本人として、素直に喜ばしいことだと思うし、日本の知的レベルの高さが改めて確かめられたことになる。
iPS細胞の実用化への道のりは、まだ先のことだと思うが、難病で苦しむ患者の治療や新しい創薬の開発に利用されたり、自分の細胞で新たな臓器ができる日がそう遠くではないと思う。

日本人としてはノーベル賞の受賞は19人目とのことである。基礎研究を行うことがいかに大切なことであるかを思う。

韓国人でまだノーベル賞を受賞した人はいない。日本人をいろいろと批判している国であるのに、ノーベル賞を受賞した人がいない。反日教育ばかりしていないで、ちゃんとした教育をすべきではないでしょうか。

経済も停滞気味だという、世界経済が急速に減速している中で、韓国は輸出が50%を越える国だけに輸出がふるわなければ、韓国経済は失速の憂き目に遭うことになる。

韓国製品の不買運動を続けましょう。日本人が韓国製品を買わないことにより、韓国経済はさらに失速することになる。一人ひとりが行えば大きな力になる。韓国製品の代わりに日本製品を買いましょう。韓国では日本製品の不買運動が行われている。

韓国は北朝鮮全土を射程距離にできるミサイルの配備をしたという、ということは、日本の西日本にもミサイル攻撃ができることになる。韓国の国は信頼できない国になっているので、西日本もミサイル攻撃ができることになる。日本もそれなりの防衛体制を構築すべきではないかと思うのだが。

日本人の韓国旅行者数も減少傾向だという、わざわざ、韓国に行く必要はない、日本人だと分かると嫌がらせを受けたり、暴行を受けたりする可能性も高い。観光旅行者数が減れば、韓国経済にも大きな打撃になる。

2012年10月5日金曜日

中国は一歩も引かない

尖閣諸島を巡る中国は一歩も引かない姿勢である。中国監視船が毎日と言うほど領海侵犯している。海保は全国の海保の支援を受けて尖閣諸島を守っている。海保の職員に対して敬意を表したい。一歩間違えば生命の危機もある、緊張した現場である。

自衛隊も後方支援体制を引いているという情報もある。何か事があれば自衛隊が海保を守るということになる。そうなれば中国との軍事衝突もあり得るシナリオになる。

米国はジョージ・ワシントン、ジョン・C・ステニスの空母が西太平洋で合流している。中国を牽制するために、2隻の空母が合流しているのは、普通はあり得ないことではないかと思う。
沖縄の嘉手納基地には最新鋭機のF35戦闘機が実戦配備された、F35はステルス戦闘機でこの時期に実戦配備するというのは、中国を牽制しての配備なのかと思う。MVオスプレイも沖縄に次々に移動している。MVオスプレイは墜落の危険性が高いので住宅地での飛行訓練はやめて欲しいが、この時期に沖縄への配備は中国への牽制にもなる。

ただ、実際日中で軍事衝突が起これば米国は後方支援や情報提供という程度で終わるのでは無いかという情報もある。日本は自国の領土は日本が守らなければならないという事である。
安保条約の意味がないに等しい、安保を廃棄して自衛隊の強化をすべきではないかと思う。自論であるが、日本も専守防衛のために原子力空母を持つべきだと思う。これだけ広い海域を守るためには4隻程度の空母を持って日本の領土を守る事は、国民的には合意が出来るのではないかと思う。日本は空母を作るだけの造船技術も原発技術も持っている。

米国はあてに出来なければ、自国の自衛力を強化するしか道がない。最終的には核兵器を持つということに行き着くかもしれない。ミサイルの発射の技術はすでに確立しているので、その先端に核を搭載すれば弾道ミサイルとして使用できる。プルトニウムは捨てるほどある。米国の核の傘で日本が守られているいるというのは夢想である事が日中の軍事衝突が発生すれば日本国民は痛いほど認識するのではないかと思う。

自衛力強化は専守防衛のためである、他国を攻めたりするためでは無く、日本の領土を守るために最低必要な自衛力である。

核兵器を持てば韓国は激しく批判するだろうが、竹島を不法占拠している国の言い分など聞く耳を持つ必要は無い。韓国製品や韓国の芸能人は日本での活動停止や不買運動をすべきである。

中国は、尖閣を手に入れるまでは一歩たりとも譲歩することはないだろう。譲歩すれば中国国民が、中国共産党打倒へ矛先を向ける可能性が高いだけに引くに引けないのだと思う。前にも書いたが中国は多民族国家であり、中国に無理矢理に中国領とされた地方が独立のために動き出す可能性が高い。チベット、ウイグルなど言語も違えば宗教も違う地方である。

PHSを返しにS協へ

昨日、職場の連絡用に使用しているPHSを持って帰ってきてしまった。明日の仕事に支障が出るので仕方なしに枚方まで返しに出かけた。昼間の1号線は渋滞も無くスムーズに走ることが出来た。これからは、最初にPHSを充電器に置いてから、ケースを書くようにしなければ同じ事を繰り返す気がする。今後は気をつけないといけないと思う。

車の法定検査のため午前中は、ホンダの店へ車を持って行った。まだ、4900㌔しか走っていないので、消耗していないそうである。タイヤを前輪から後輪へ、オイル交換とオイルフイルターの交換と、添加剤のを入れた。点検代は購入した時に点検費用として先払いしている。添加剤は別料金であったが、取りあえず入れてもらった。これで、少しは燃費が良くなればいいと思った。

私は首か?

H先生から電話があり、今月の会議の日を教えて欲しいという事だったので、10月10日(水)10時からと10月24日(水)10時の2回会議がありますと答えた。

10日の会議の内容は私の推測であるが、余りいい報告を聞く会議ではないのではないかと思われる。R・O-Oの配分問題でOOO作業所がいい返事をしなかったのではないかと思われる。今までは全額、私とO氏の出向した金額を受け取っていたのを、利用者の人数に応じて配分するという形に変えたので、OOO作業所の理事長は、私を首にして賃金の安い人を代わりに出向させるのではないかと思われる。欲の深い理事長である。若い人が来るのは結構なことである。その人が土曜日の送迎もすればいいだけのことである。2台体制でやればいいだけの話であり、中型か大型免許は必要無い。

H先生のやり方は筋通っていると思う。利用者が実習という形でS協に来ている。職員も来なければ支援費は下りない。職員が来ているからOOO作業所にはS協に実習に来ている人の支援費がOOO作業所に下りるので、R・O-Oから出向費を全額取ることになれば二重取りである。不足分を出すなら話は分かる。

私はどうなるのだ、R・O-Oで採用されるのか?社会保険や厚生年金はどうするのか。今の賃金は補償されるのか、交通費は全額下りるのか。R・O-Oで採用されるのなら、事務仕事を中心にする。現場は若い人に任せる。それとも違う、仕事をすることになるのか?

それともOOO作業所が不当解雇するのなら、組合で不当解雇闘争をすることも選択肢としてある。私も福保労の分会の書記長をしている。分会の中には不当解雇を不服として裁判闘争をしている組合員もいる。OOO作業所を相手に団体交渉をするのも悪くはない。

推測の域を出ないが、そんな会議になりそうな気がする。思いすぎか。

日産ケリー前代表取締役の保釈決定 保釈金7000万円 東京地裁

金融商品取引法違反の罪で起訴された日産自動車のグレッグ・ケリー前代表取締役について、東京地方裁判所は保釈を認める決定をしました。検察はこれを不服として準抗告するとみられますが、裁判所が退ければ、ケリー前代表取締役は早ければ25日にもおよそ1か月ぶりに保釈される見通しです。一方、...