外務省のホームページで、韓国に対する評価を自由と民主主義、市場経済等の基本的価値を享有するる隣国と記載されていたのが削除され、韓国はそれらの価値を持ち合わせていない国であるという事を日本政府は認定したことになる。
韓国政府は反発を強めているが、今回の駐韓大使への暴漢事件といい、自由と民主主義、市場経済を持ち合わせていないと言われても仕方ない国になり下がったと言える。
さらに日本の新聞記者を拘束し、報道の自由を認めていない国である事もこの表現に繋がっていると思われる。
新たに書き込まれたのは、「我が国にとって最も重要な隣国」という表現になっているが、最も重要な隣国だろうか、反日国家の姿勢を崩さず、慰安婦問題をいつまでも持ち出し、日本からお金を貰うために、必要以上に反日外交を繰り返している。「重要な隣国」という文言もいらないのではないかと思う。「我が国にとって地理的に近い隣国」とい表現でいいのではないかと思う。
日本が韓国に対して三くだり半を下した事になる。
ぼちぼちと生きているので、焦らず、急がず、迷わず、自分の時計で生きていく、「ぼちぼち、やろか」というタイトルにしました。 記載事項は、個人の出来事や経験、本の感想、個人的に感じたことなど、また、インターネットや新聞等で気になるニュースなどからも引用させていただいています。判断は自己責任でお願いします。
2015年3月6日金曜日
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