2015年3月1日日曜日

ソウル市の道路陥没

ソウル市内の道路が下水道の老朽化の影響で陥没があいつでいる。韓国の環境省が調査した結果1600㌔を調査した結果、平均1㌔当たり、1カ所の危険な場所があるという。ソウル市は姉妹都市の東京都と協力して本格的な対策を講じるという。
経済成長期に埋設された下水道が保守されず、放置されているため陥没の危険がある。
反日の大統領は、日本が協力することに賛成なのだろうか、都合のいい時だけ日本に頼るのは何か、間違いではないでしょうか。
韓国国内の問題は韓国自ら解決する事ではないでしょうか。日本の技術を使って陥没を阻止するのは、日本の国民の理解が得られないのではないでしょうか。
反日国家の首都を日本が修理をしたとなれば、韓国国民の面子がつぶれるのではないでしょうか。
仮に対策費は日本が出すのでしょうか。ソウル市が出すべきであり、国も財政を支援しなければいけないのではないでしょうか。日本は一円も出すべきではない。日本がお金まで出す必要など絶対に反対である。
韓国国内の問題は韓国自身が解決すべき事ではないでしょうか。

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