2011年2月25日金曜日

友人と飲み会

送迎でお世話になっている、Tさんといつもの店で飲み会をしました。
25日の夕方から東京に行くとのこと、彼女の母親が病気でその見舞いに行くそうである。遠距離恋愛をしている。
両親は宝石商、自宅ではダイヤモンドの原石や他の宝石がゴロゴロ机の上にあるとのこと、彼女も店で販売などをしているとのことである。
結婚を前提にお付き合いをしているが、母親がなかなか首を縦に振らないそうであるが。年齢も38歳なので適齢期はすでに過ぎている。彼も36歳なので早くゴールをして欲しいものである。結婚式は東京でするかもしれないので、その時は招待をしますと言ってくれた。私と長男の2人で結婚式に行こうと考えている。(長男はTさんの職場で非常勤で働いていて、色々とお世話になっている)
大阪で宝石商の支店を出して、商売をするかもしれないとも言っていた。
東京に行ったついでに、横浜に遊びに行くとのことレンタルカーを借りて中華街や他のところも行くと言っていた。レンタルする車は〝ハマー〟新車だと1000万円はする高級車である。それを、レンタルして横浜に行くとのこと、レンタル料だけでもそこそこするはず、燃費も悪く1Lあたり3㎞しか走らないのでガソリン代だけでも高くつく、金持ちのやることは違うと思う。
自家用車としてセルシオ(2台)に乗っていいるとのこと、1~2年で新車に乗り換えるそうで、今回も違う車に乗り換えているのではないかと言っていた。東京の駐車代は月6万円もかかるそうである。2台で12万円、信じられない駐車代である。
早くゴールインして欲しいと願っている。

2011年2月22日火曜日

久しぶりに家に早く帰る

本当に久しぶりに早く家に帰った。寝むそくかあくび出て仕方がなかった。たまには早く帰るのもいいものである。家族揃って夕食も一緒にいただいた、何年ぶりだろう。子どもたちも社会人として社会に出て行く(長男はまだ家に居着くようである)、残るのは妻と犬2匹の生活になる。妻は変則勤務なので、長男と私と犬で過ごすことが多くなる。
明日は神戸の友人からメールが入り、飲み会を予定している。Iさんとも久しぶりの飲み会である。

今月もあと1週間で2月も終りになる。仕事の時の時間は長く感じるが、家でパソコンを打っていると1時間なんかあっという間に過ぎてしまう。今月で54歳、今の職場は定年がないので、仕事はを続ける事は可能である。辞める時は年金が満額もらうまでか、年金をもらいながら仕事を続ける事も出来る。また、年金で生活し趣味や旅行をエンジョイする老後を送るか、どちらにしてももう目の前に迫ってきている。
Iさんは4月には退職をする、10ヶ月間は失業保険、失業保険が終われば年金生活をするとのこと。多分、仕事は何かするとは思うが、出来れば一緒に仕事をしたいと思っているが。

2011年2月20日日曜日

H先生に電話を入れる

昨夜、H先生に電話を入れる、用件は知人の職場の紹介の件と私とゆっくり話をしたいという話の内容の事で電話を入れる。知人の職場の件は、いいところがあれば紹介をしたいという返事をいただいた。私との話し合いは障協就支援センターの今後について一度話をしてみたいという事であった。(責任者はKTさんなのだが)しばらくは、障協就支援センターで仕事をすることになるようである?今後の障協就支援センターについて、H先生がどのように考えているのか一度聞いてみたいし、新しい事業も行うとも聞いているので、それとの関係も議題になるのではないかと思うが、先読みはしないようにしようと思っている。自分の都合のいいように考えてしまいがちになるので、先読みはしないようにする。(話の内容はまたこのブログで紹介させていただきます)

Tの郷も3月15日までに新しい理事会構成をしなければならないようで、それに追われているとのこと、新しい理事会が構成されないことには、H先生の責任問題に発展する事になるようである。その為、私との話し合いは3月15日以後になる予定である。

次男の勤務表が届く

次男の児童養護施設での勤務表がFAXにて届きました。
3月7日から、勤務に就く事になりました。早出、中間、遅出、など毎日の勤務が違うのでその勤務になれるまでは、時間がかかると思います。4月から本格的に勤務に就くためには、少しでも慣れておく必要があると思います。ただし、3月は夜勤はありません。4月からは夜勤も入る予定です。
早出は6時から職場に入らなければならないので、自宅から間に合うのか少し心配しています。始発から乗れば間に合うのかと思います。3月の下旬には、施設の寮に入寮することになるので、それまでは自宅から通勤することになります。
社会人として、人生が始まります。

障害者制度改革実現を(新聞より抜粋)

安心して暮らせる地方自治にセミナー

このブログでも開催を紹介させていただいた、「障害者施策の転換!制度改革のあり方を問う」と題したセミナーが19日、東京都内で開催されました。主催は、日本障害者センター・セミナー実行委員会です。
日本障害者センターの吉本哲夫理事長は「地方自治体施策の後退の流れの中で、障害者施策の方向性を作り、地方や政府にどう働きかければいいのかを考えよう」と挨拶しました。
日本社会事業大学の平野准教授が講演し、民主党政権が狙い「地域主権」は国が地方へ権限を委譲するのではなく、地方でやるべき事を民間へ移行するもので、財界の要求にこたえるためのものだと指摘。本当の意味での「地域主権」は、障害があっても安心して暮らせる社会であり、住民自治を発展させる方向であるべきだと強調しました。
政府内に設置された障害者制度改革推進会議は、国連の障害者権利条約批准に向けて障害者施策について抜本的に改正しようと議論を展開しています。
NPO法人大阪障害者センターの井上泰司常務理事は「推進会議は障害者のある当事者が参加して議論しているが、当事者の実態に即していない」と指摘。
「障害者は、暮らしの貧困、高齢化が進む中で先行きが見えない不安を抱えている点を踏まえて制度改革するべきだ」と提案しました。
また、政府が、「地域主権改革」や「税と社会保障の一体改革」を進めようとする中で、障害者団体間での共同や福祉分野での共同をはかった運動をしようと呼びかけました。

やはり、障害者団体や福祉分野での共同の運動が重要であることが強調されました。黙していると政府は、障害者の声を無視して障害者の生活に即した法律の制定に背を向けようとすることが、明らかです。団体間の枠を越えて障害者が人間として普通に生活できる法律の制定に向けた運動の構築が求められている段階だと言えます。障害者自立支援法の廃止を目指し新しい法律の制定を目指しましょう。

同新聞には、障害者の権利を尊重せよ(違憲訴訟団と日弁連声明)
障害者自立支援法違憲訴訟団は18日、政府が14日に出した障害者基本改正案に対して声明を出しました。声明は昨年1月、訴訟団が国と結んだ基本合意に照らしても、「極めて憂慮すべき水準。障害者の『権利』を否定する内容」と批判しています。基本合意は憲法13条の自己決定権の尊重を確認し、障害者の意見を十分に踏まえることなく制度を施行した反省を踏まえて今後の施策の立案に当たるとしています。声明は、政府は障害者制度改革推進会議の意見を尊重した内容に、同法案を修正すべきだと強調しています。
またに日本弁護士連合会(宇都宮会長)は18日、「閣議決定に沿った障害者基本法の抜本的改正を求める声明」を出しました。
声明は、政府が出した障害者基本法改正案は、国連の障害者権利条約だけでなく、政府が昨年6月、障害者制度改革に向けた閣議決定した内容や障害者制度改革推進会議が昨年12月にまとめた第2次意見に沿っていないと指摘。「とうてい、権利条約が提示する人権の国際水準に到達したものとは言えない」と批判しています。

2011年2月18日金曜日

知り合いが3月末で契約切れ

知り合いのO氏が今年の3月末で施設との契約が切れます。次の職場を今探しているようで、私の携帯にもいいところがあれば、紹介して欲しいという内容のメールが入りました。神戸の友人もO氏の次の職場を探しているようで、いいところが見つかればいいのですが。
取りあえず、H先生に相談することにしてみます。本人は非常勤でもOKとのことなので、どこかは入れるところがあればいいのですが。年齢も48歳で厳しい年齢ではありますが。
今週は何かとバタバタと忙しい週でした。責任者の父親が亡くなり私が準責任者をやらなければならないので、身体的・精神的にも疲れました。
明日は送迎日、少し早起きをしなければなりませんが、利用者の方たちも朝早くから起きて、寒い中、車が来るのを待っているので時間通りに迎えに行かなければなりません。彼ら彼女らの仕事を見ていると、本当によく働きます、時々奇声を発する利用者もいますが、頭が下がる思いです。

2011年2月16日水曜日

責任者の父親が亡くなる(ご冥福をお祈りいたします)

今の職場の責任者の父親が今日お亡くなりになりました。2月5日に脳溢血で倒れてから12日目、血圧が下がり危篤状態になり、責任者は早退することになる。私の携帯に電話が入りやはり亡くなってしまったという内容の電話であった。葬式は家族葬で行うとのこと。H先生とDの里に電話を入れる。Dの里には責任者が電話を入れたようで、家族葬でやると伝えたようである。その為、施設としても特に何もしないとの返事であった。仕事が終り、Dの里へ私が電話を入れる、障協就支援センターとして職員どの様に対応していいのか分らないので電話をする。その後、Dの里から責任者に電話を入れたようで、香典やその他につてはご辞退をしたいという返事を所属の施設から電話が入る。
H先生へも電話を入れる、家族葬ですると伝える。家族の選択なのでそれ以上は何も言いようがないようである。
話は変わるが、H先生から一度ゆっくり話がしたいという話をいただく、今はTの郷もゴタゴタしているので、落ち着けばH先生と話をすることになる。移動の話かも知れない、それとも障協就支援センターに残って仕事を続けて欲しいというは話かも知れない。どちらにしても、仕事はしなければならないのでどちらでもOKの態度で臨むしかない。
明日には、障協就支援センターの職員さんに責任者の思いを伝えなければならない。家族の意思を尊重して対応しなければならないと思う。

日産ケリー前代表取締役の保釈決定 保釈金7000万円 東京地裁

金融商品取引法違反の罪で起訴された日産自動車のグレッグ・ケリー前代表取締役について、東京地方裁判所は保釈を認める決定をしました。検察はこれを不服として準抗告するとみられますが、裁判所が退ければ、ケリー前代表取締役は早ければ25日にもおよそ1か月ぶりに保釈される見通しです。一方、...