2015年4月26日日曜日

ネパールへ援助隊派遣

2015年4月25日に発生した地震に対して、ネパールの地震に日本政府は、警察、消防、外務職員、国際協力機構(JICA)からなる国際緊急救助隊(70名)を派遣することを決めた。
首都カトマンズでは多くの住宅や建造物が倒壊し、軍による救助活動が続いているという。通信が出来ない状態のため、被害状況の把握が出来ない状況であり、多くの人が倒壊した建物の下敷きになっている可能性もあり、早期の救助が必要である。アメリカ、中国なども支援に動き出している。早期の救助が人命を救う。日本人の安否も確認されていない。エベレストでは雪崩も発生し18名が雪崩に巻き込まれた。

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