アメリカへ入国する韓国女性の入国審査が厳しくなっている。ロサンゼルス空港からアメリカに入国しようとした女性が、2次審査に回されたという。アメリカの訪問目的や色々と質問を受け、最終的に長期滞在するのが目的ではないかと疑われたという。米韓間ではピザ免除協定が結ばれているが、アメリカを旅行する女性が増えるにつれ米税関・国境取締局(CBP)の入国審査が強化されている。
韓国女性の入国審査の強化は、入国後風俗業で働いたり、売春に関与する女性が増えているため、入国審査が強化されているという。
韓国国内でまともに働く事がない女性が、海外に行って風俗業や売春行為で逮捕されている。日本も韓国女性の入国について、厳しい入国審査を強化すべきである。旅行目的ではなく、風俗業や売春行為をするケースが増えているだけに、アメリカと同じように入国審査を強化すべきではないかと思う。
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