2012年12月8日土曜日

北朝鮮が弾道ミサイル発射

北朝鮮が性懲りもなく、人工衛星という名の弾道ミサイルの発射の準備を着々と進めている。日本政府は沖縄方面にイージス艦を3隻配備して日本への落下があれば迎撃態勢と地対空誘導弾パトリオット(PAC3)を沖縄、東京に配備している。

北朝鮮が打ち上げるロケット?にかかる費用は2000億円を越える。それだけの金額があれば食料がどれほど輸入できるのか、地方では飢えに苦しむ国民がいるというのに、北朝鮮の指導者金正恩は先軍政治を優先して、国民の生活は知らぬ顔では救われない。

北朝鮮、韓国の国民性というのは同じなのかもしれない。韓国のやり方も北朝鮮のやり方も同じように感じてしまう。北朝鮮もいっそのこと韓国のソウルに向けてミサイルを撃ち込んだ方が、いいのでは無いかと思う。同じ民族で戦争をすれば日本の拉致問題や竹島問題も片がつくのでは無いかと思うし、日本にいる反日教育を受けた韓国人や北朝鮮の人を祖国に帰す機会になる。日本から朝鮮人を一掃できることになる。言いすぎかなぁ。




2012年12月7日金曜日

日本人の韓国への旅行者が激減

竹島問題を巡り、韓国へ行く旅行者が激減しているという、ソウルの明洞通りは普段は日本からの修学旅行者や観光客で賑わっていたのが、今は閑散とした状態で、観光客を相手にする店は悲鳴を上げている。

韓国に行くと危険だという認識が広がり、韓国への修学旅行も保護者からの反対で中止になるなど韓国は危険な国であるという認識が広がっている。

天皇が韓国へ訪問するなら謝罪をすべきであるという、韓国大統領の発言が日本人の反韓感情を広げる発言をするなど、日本人は敏感に反応した。

何も反日の韓国に行く必要などどこにもない。まだ台湾などへ行く方がいいのでは無いかと思う。東南アジアへ行くのもいいと思う。中国や韓国へ行かないということを徹底しなければならない。

日本にいる韓国人も祖国へ帰るべきである。二世や三世の在日の人は仕方がないとしても、日本に出稼ぎに来ている人は、即刻、韓国へ帰るべきである。

反日教育を受けた韓国人など日本に来るべきではない。私も韓国のスナックへは行かないことを決めた。

お見舞いに義母と妻の3名で

車で市立病院へ、本人はベットで寝ている状態である。途中でトイレに行ったりしているが、手術の傷も癒えたのか普段通りに歩いているが、抗がん治療が始まったので、点滴をしながらのトイレであった。

余り機嫌は良くない、話しかけても布団をかぶりふてくされているのか、話を聞こうともしない。不安なのは分かるが、7~8割の率で完治する病気だという説明書も読ませていただいた。

取りあえず下着の汚れ物は持ち帰り、新しい下着と服を置いて帰宅した。

2012年12月6日木曜日

明日は次男のお見舞いに

今日から抗がん剤治療が始まった。1クール、2クール、3クールの抗がん剤の治療予定である。抗がん剤で癌が小さくなれば、それにこしたことはない。副作用は嘔吐、食欲不振、髪の毛の脱落など色々な副作用が出始める。

本人も色々と不安なのか、無口になっている状態であり病気に立ち向かうだけの精神力が必要になる。くよくよしていても仕方がない。やるだけの治療を受け完治に向けて本人が頑張るしかない。

よく言われるが、代われるものなら代わってあげたい、私も56歳になるので私が癌と正面から立ち向かい、治療に専念すればいいだけだと思う。現実はそうは行かない、次男が精神的に負けないという気持ちを持つことが、身体の免疫力を高め癌を克服できると信じている。

長期の治療になるが、親として出来ることをやるしかない、結果は後からついてくると信じて治療に専念して欲しい。

入院の保証人としてI氏が連帯保証人になってくれた。私らが入院費を払えなくなれば、I氏が払わなければならなくなるが、快く引き受けてくれた。その変わり、I氏と私との飲み会には、妻は文句は言わないとの注文が引き替え条件である。妻は反対だといっているが、心の中ではそうは思ってないと思う。

治療に専念して、元気な身体になって欲しいと願うばかりである。

2012年12月5日水曜日

明日から抗がん剤治療が始まります

睾丸の手術から1週間が経過し痛みも取れたみたいで、今日は外出を許されたようである。

明日からは、抗がん剤治療が始まる、本人も不安なのかイライラしているようである。親は色々な手続きで走り回っている状態である。

良い結果が出ることを祈るしかない、後は本人の精神力と頑張りしかない。

2012年12月4日火曜日

高額医療費の医療書が届く

次男が加盟している保険組合へ申請していた、高額医療費の保険証が届いた。これで、医療費は何とかなる。さらに、病気や怪我で職場を休んだ時の傷病手当の申請もすれば、2/3程度の傷病手当が出ることも、職場の人から教えられそれの申請も毎月することにより、手当が支給されることになる。

今までは個室であったが、大部屋が空いたのでそちらに移動したとのことで、大部屋なら保険がきくので、保険の支払いに支障はなくなる。

職場は6ヶ月間は休むことが出来るので、施設長も時間をかけてゆっくり治療した方がいいという話をしてくれた。今年の冬のボーナスは満額出るという事みたいである。その変わり、来年の夏は満額は出なく、働き出した月に応じた金額しか出ない事になる。有給も使うと2年先にならないと有給が発生しないので、休業届けを出せば有給は残ると言うことの話しもしてくれた。

I氏の知り合いが施設長をしているので、その辺では働く人への配慮はしてくれる施設長である。感謝の気持ちで一杯である。完治して元気に働いて欲しいと願っている。

2012年12月3日月曜日

物流の忘年会

12月2日、物流で実習している利用者の忘年会を開催しました。利用者の皆さんから忘年会を開催して欲しいという要請があり、この1年の慰労と実習の安全について、来年も頑張って実習してもらうために開催しました。

大阪組は地下鉄鶴見緑地線の京橋駅で集合し枚方市駅の近くの「ガンコ寿司」に行き、枚方在住の利用者は枚方駅の中央改札で待ち合わせ、時間通りに忘年会を開催することが出来ました。

初めての忘年会と言うこともあり、余り賑やかではなかったが、食べたり、飲んだりと日頃見られない表情が見らレました。

終わる時間前には、社長のH先生も来られ、利用者の皆さんに励ましの言葉をかけられ、無事に忘年会を終わることが出来ました。

日産ケリー前代表取締役の保釈決定 保釈金7000万円 東京地裁

金融商品取引法違反の罪で起訴された日産自動車のグレッグ・ケリー前代表取締役について、東京地方裁判所は保釈を認める決定をしました。検察はこれを不服として準抗告するとみられますが、裁判所が退ければ、ケリー前代表取締役は早ければ25日にもおよそ1か月ぶりに保釈される見通しです。一方、...