1日の医学生理学賞をはじめノーベル賞の受賞者が発表される中、今年は韓国の科学者が受賞するかどうかに関心が集まっている。
韓国研究財団は30日、科学技術論文の評価によく利用される被引用回数などを基準に過去10年間のノーベル賞受賞者と似た成果を出している韓国の科学者は6人いると明らかにした。物理学分野では金必立(キム・ピルリプ)教授ら3人、化学分野ではヒョン・テクファン教授ら2人、医学生理学分野ではイ・ソグ教授だ。
しかし2002年からノーベル賞受賞者を予測してきたグローバル情報分析機関クラリベイト・アナリティクスが選んだ「2018年優秀研究者」17人に韓国人は含まれていなかった。アジア出身者では京都大の金久実教授が唯一だった。
韓国研究財団側は「韓国の研究者の研究テーマはほとんどが基礎科学ではなく応用科学」とし「(ノーベル賞受賞のためには)今後、基礎科学の活性化に向けた努力と新しい科学的知識と応用技術を創出するための戦略的アプローチが必要だ」という見方を示した。
中央日報より
韓国人は余程、ノーベル賞を貰いたいのだろうと考えているみたいです。日本に対抗するためにも、ノーベル賞は受賞しなくてはならない1つのだろうと思います。今年のノーベル賞週間はいつもの年よりも、韓国人の動向が面白いと思うので見てみましょう。ノーベル賞に対する火病的な感じさえします。
旭日旗に対する問題も、国際的なルールを無視して、日本に対する掲揚をしないでくれと言ってきている。日本は非常識だと一喝しているが、韓国は国民感情を汲んで欲しいといっているが、慰安婦に対する合意も破棄して、国連では慰安婦の演説さえしている始末である。
この国と付き合っているだけで疲れてくるのは私だけではないと思うが、日本は正々堂々と旭日旗を掲揚して欲しいものである。国際的なルールを無視してでも良いと思う国の未来はないのではないでしょうか。
韓国内では旭日旗を掲揚するのは二等国だという報道まで出ている。国際的な日韓の慰安婦合意を破棄する国は三等国、四等国ではないのでしょうか。自分の国の行ったことを検証しないで、二等国とは言わないで欲しいものです。隣国にこのような国がある事が、日本の不幸のであるし、この国に対する、経済や日韓の条約は結ばない方が良いと思う。それよりも、東南アジア諸国と付き合う方が良いのではないでしょうか。
ぼちぼちと生きているので、焦らず、急がず、迷わず、自分の時計で生きていく、「ぼちぼち、やろか」というタイトルにしました。 記載事項は、個人の出来事や経験、本の感想、個人的に感じたことなど、また、インターネットや新聞等で気になるニュースなどからも引用させていただいています。判断は自己責任でお願いします。
2018年10月1日月曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
日産ケリー前代表取締役の保釈決定 保釈金7000万円 東京地裁
金融商品取引法違反の罪で起訴された日産自動車のグレッグ・ケリー前代表取締役について、東京地方裁判所は保釈を認める決定をしました。検察はこれを不服として準抗告するとみられますが、裁判所が退ければ、ケリー前代表取締役は早ければ25日にもおよそ1か月ぶりに保釈される見通しです。一方、...
-
人を殺した人と会う。 死刑囚 の実像に迫るシリーズ【3】 「“あの時”に 時間 を戻せたらいいのに、ということはいつも思います。ただ、もしも“あの時”に戻れるとしても、今の自分で戻りたいです。自分まで当時の自分に戻ったら、また同じことを繰り返してしまいそうだからです」 昨...
-
インターネット 上には「掛けてはいけない電話番号」と銘打たれた、詳細不明の電話番号のリストが多数存在しています。それら電話番号と共に書かれている文面を見るに「掛けると死ぬ」「呪われる」「ドッペルゲンガー」「 宇宙人 」「貞子の電話番号」「花子さんの電話番号」などなど、いかにも恐ろ...
-
ホラー 映画『ファイナル・デッドコースター』で描かれるような遊園地での悲惨な死亡事故は、残念ながら現実でも起きてしまうことがある。今年8月には岡山県の遊園地で、走行中のジェットコースターの安全バーが外れ、乗客1人が負傷する事故が発生した。また、同日には大分県の遊園地でも、レールを...
0 件のコメント:
コメントを投稿