2013年10月20日日曜日

中国のマナー世界最低ー2

香港市サウスチャイナ・モーニング・ポスト(電子版)によると、中国本土客はホテルに宿泊した際にホテルの部屋に備え付けてある、あらゆる備品を持ち帰るというニュースを発信した。中国人観光客は、室内のライト、時計、絵画、ドライヤー、バスタオルまで持ち帰るという。

動かせる物なら何でも持って帰るという、中国本土客が帰った後は部屋の中の何もがなくなっているというのは日常茶飯事だと言う、ホテル側も苦肉の策として部屋の中の備品に値段を張り出し持ち帰ればその分ホテル代に上乗せされるという措置を講じている。

本当にどうしようもない民族である、他人の物は自分の物、自分の物は自分の物と言う思考回路なのだろう。尖閣諸島も日本の固有の領土であるのに、他人のものでもごねたら自分の物になるという思考回路なのだろう。

そんな民族に譲歩することはない、尖閣は絶対に守るべき領土であり、常識のない民族に譲歩の余地はない。

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