韓国に進出しているイケアの商品で、地図にSEA OF JAPANという表記の商品を全世界で販売しないという処置を取ったという。
韓国では官民上げて日本海と東海の併記をするように国際社会に働きかけている中で、イケアがSEA OF JAPANと書かれた地図を販売したところ、メディアから批判が出て、イケヤはSEA OF JAPANの地図を売らないという処置を取ったが、それでも騒ぎは収まらず不買運動を呼びかける書き込みをフェイスブックに掲載したという。
イケヤは、地図を来年度からラインアップから外すという。さらに顧客や職員にお詫びまでしている始末である。
日本も併記されている地図は、イケヤから買わない不買運動をしてはどうだろうか、目には目を歯には歯をの原理である。
韓国は露骨に反日を激化している。日本もさらに韓国商品やイケヤの商品の不買運動をするべきである。
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