8月12日~8月15日までベトナムのホーチミンへ旅行に行ってきました。男性3名でI井、F田、私の3名です。
初日は、ホーチミン国際空港に13時40分に着、そのまま現地のS藤さんと合流して、バスに乗ってホテルまで行く。写真はバス内を写した写真である。料金は6000ドン(日本円で30円)程度だと思う。
ホテル到着後は、荷物をホテルに置き、
早速、ベンタン市場へ向かう。ここは、観光客が一度は訪れるところで、ところ狭しとベトナムのおみあげが置いてあり、値段通りに買う客はほとんどいないのではないかと思う、値引きを楽しむのはところでもある。
その日の夜は、S藤さんの自宅で夕食会を開いていただいた、奥さんの手作りの春巻きやフォーをあてに、ビール(333)で乾杯である。
2日目は、シンカフェへ行き、メコンデルタツァー1デーを申し込む。3名で昼食付きで、62,000ドン(1名あたり1、135円程度)のツァーである。今回は時間通りにバスが到着して、乗り込むところガイドは英語で説明するので、分かるところもあるが分からないところの方が多い説明であった。
左の写真は、バス内からメコンデルタを写した写真で、このようなジャングルの間をメコン河が5~6本も流れている。素人がジャングルに入れば、まず出てくることは困難ではないかと思う。
1日のツァーなので、バスから船に乗り換えメコンの河を船で移動するが、河の風が心地よい風の涼しさを身体に感じる。
デルタ内には、ライスペーパーを作るところもあれば、ココナッツを作るところもあり、その先にはおみあげ売り場があり、商魂たくましいと思わずにいられない。
左下の写真がボートで25~30名は乗ることが 可能である。ここでもガイドの説明は英語である。船のエンジンとガイドのマイクとの入り交じり、エンジン音に負けないぐらいの声でガイドが説明をしている。
I井さんは売店で、ビール(333)を購入したところ、値段が何と20万ドン(日本円で1000円)であった。普通の売店では2万ドン程度で販売しているが、10倍の値段で333(ビール)を買ってしまった。I井さんの言い分では、若い女性が販売しているので買ってしまった話していた。333(ビール)10本は買える金額である。
ぼちぼちと生きているので、焦らず、急がず、迷わず、自分の時計で生きていく、「ぼちぼち、やろか」というタイトルにしました。 記載事項は、個人の出来事や経験、本の感想、個人的に感じたことなど、また、インターネットや新聞等で気になるニュースなどからも引用させていただいています。判断は自己責任でお願いします。
2014年8月16日土曜日
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