アルゼンチンの各付けが下がりました。「B」~「CC」へ引き下げられました。デフォルトがほぼ確実になりました。
アルゼンチンの経済規模は小さいですが、アルゼンチンのデフォルトが世界に与える影響は、想像以上に大きいものになるはずです。金融不安が世界を駆け巡るかもしれません。
韓国も、経済新聞では大企業の業績は高収益・高利益ですが、韓国国内の国民の負債は大きく、アルゼンチンの次は韓国経済が崩壊の危機を迎えるかもしれません。
ユーロ圏のギリシャも債務の返済も先送りしているだけで、何ら解決の糸口は見つかりません。
世界の金融が大混乱に陥るのは、遠からず来るかもしれません。
日本は韓国とのスワップ協定は拡大するべきではありません。日本の富が韓国に吸収されるだけです。韓国のことは韓国に任せておいていいのではないでしょうか。韓国の経済が振るわなければ日本にも影響はありますが、反日教育をしている国に、日本の富を韓国に与えるのは愚かなことだと思いませんか。
竹島を帰すのであれば、話は違いますが、それは韓国政府がやるとは思えません。
韓国のことは韓国政府や国民が経済の痛みを分かち合えばいいのではないでしょうか。
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