2014年11月9日日曜日

エボラ出血熱感染の勢い止まらず

世界保健機構(WHO)は7日、西アフリカで拡大しているエボラ出血熱について、疑いを含む感染者が13268人、死者が4960人に達したと発表した。

集計方法の変更などで、感染者、死者とも下方修正されていましたが、今回は2日時点から増加しています。

日本にも感染者の疑いのある人が連日報道されていますが、今のところいずれも陰性であることが何よりですが、これが陽性反応だと日本の医療機関では対応が出来ないとも言われています。

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