2013年9月29日日曜日

中国は尖閣を占領を行う可能性高まる

安倍首相は米国で自分を「右翼と呼べば呼べばいいという」発言をしました。この言葉が中国を刺激する事になり得るかもしれません。日本が自衛隊を使用して尖閣諸島を先に上陸する前に中国の人民軍が、尖閣諸島を占拠するかもしれません。

奪還のために米国や自衛隊は行動することになりでしょうが、対空ミサイルを尖閣に設置し、海上には中国の軍艦が取り囲めば手も足も出すことは出来ない事になります。奪還のための作戦もあり得るでしょうが、そうなれば本格的な戦争状態になり、両国とも総力を上げて消耗戦になり、米国もどこまで手を貸してくれるかわかないと思った方がいいのではないでしょうか。

人民軍の幹部の中には、強硬派が力を持ち始めており、習政権がいつまで押さえることが出来るか未知数な状態だといわれています。

安保理に提訴しても中国は常任理事国で拒否権を持ち、事務総長も韓国人がなっており国連でまともに取り上げることは出来ないことになります。

中国にいる日本人は、日本への帰国が出来なくなり、人質になる可能性もあり、対抗策として日本にいる中国人を中国に帰国させない処置を執ることになるでしょう。

今は、中国への旅行などに行かず、中国にる一般人は早急に日本に帰国するべきではないでしょうか。

中国が動けば、韓国も軍事行動を起こすことも想定できます。北朝鮮も韓国が軍事行動を取れば北朝鮮も韓国に対して38度線を越えて攻撃をするかもしれません。日本は中国、韓国という国を相手に戦うという最悪のシナリオを想定した、軍事作戦を考えておかないと、中国、韓国の植民地化になるかもしれません。

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