2013年8月20日火曜日

反日韓国のむちゃくちゃな要求

日本と韓国は1965年に日韓基本条約を締結し、日本は韓国に対して5億ドルもの有償、無償の援助を行ってきた。

韓国はそれを受けて、韓国個人の請求権は消滅したものとして日本と合意をしている。

それが今になって「韓国国内の請求権は消滅していないという」白を黒ということを言い出している。韓国は何でも金を日本からむしり取るために、ゆすり、たかりという法治国家としてあるまじき行為を繰り返しており、日本人の韓国への見方は嫌韓という見方になってきている。

日韓の友好は終わりに近づいている、日本は早々に韓国と国交断絶という選択をしなければならない時期になるかもしれない。

いい加減に韓国も、自国がやっていることに対して冷静な見方をしてほしいものである。無理なことかもしれないが、日本は粛々と対応するしてほしいものである。

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