2013年8月11日日曜日

韓国が「いずも」に脅威感

先日、「いずも」が進水した。これを受けて韓国海軍当局は、脅威を感じているようである。全長234㍍、排水量27000㌧、日本では一応護衛艦ということになっているが、韓国は空母であると認識しているようである。

ヘリコプターを同時に6機発進させることが、垂直離着陸機を搭載すれば空母になり得る。

韓国も脅威を感じ、早急に韓国も空母を建造しなければならないという声が軍部から上がっている。

日本は同様の護衛艦をもう一隻建造するという、護衛艦ではなく本当に日本の空母を作り、海洋権益を守るためにも必要ではないかと思う。

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