2013年4月27日土曜日

日本の脅威を肌で感じている、中国と韓国

中国や韓国は反日教育を日々行っている国である。第2次世界大戦で中国や韓国を侵略や併合をした日本を、中国や韓国は脅威と感じているからこそ、異常な反応をする。内政干渉といわれてもおかしくない反応である。日本の官僚が靖国に参拝する行動にも異常な反応している。A級戦犯もいるが、普通の国民の戦闘員も靖国で魂を祀っている。

これほどの異常な反応は日本を脅威と感じている証ではないかと思う。日本が再軍備をすれば中国や韓国はさらなる軍備拡大をしていくだろう。

隣国と仲良くすることは、無理なことであり近寄らず離れずで外交をしていく必要がいるのではないかと思う。

国益に関することは、何といわれようとも譲歩する必要はない。譲歩をすれば相手はさらなる譲歩を求めてくる。毅然とした態度が今ほど必要なときではないだろうか。

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