2011年12月18日日曜日

久しぶりにI氏と飲み会

昨夜は送迎が終わり、久しぶりに京橋でI氏と飲み会をした。本当に久しぶりである。以前は週1回は、飲み会をしていたのだが、I氏は組合活動が忙しいようである。今日も東京へ出張だと言っていた。その次は山形へ社会福祉研究所へ出席という忙しさのようである。

話の内容はTO郷の話と今回の事故の件で、H先生と話し合いをするとのことである。H先生の愚痴をI氏が聞く話し合いをするそうである。12月24日の昼間に話をすると言っていた。
TO郷もH先生は判子を押すだけの存在だという、理事長の下に法人施設運営検討委員会という機関があり、そこで、法人の運営を検討し理事長はそれに判を押すだけだという、Tさんがほとんど取り仕切っている状態だという。孤立していますわ、とH先生は嘆いていたとI氏は言っていた。

定年制の導入についても、TO郷の分会が地本に相談したそうであるが、分会で十分討議をしなければいけないのではないかと地本から言われたそうである。分会で討議もせずに、地本に相談しても、地本としては対応の出来ないと言っていた。それもそうである、分会で見解を出さなければ、地本としても対応は出来ないからである。

そして今回の事故である、忙しい中、事故の処理に走り回っているそうである。休む暇もないのではないかと思う。TO郷は孤立した理事長、今回の事故で心身ともに疲れているのではないかと思う。

インフルエンザの予防接種を先週打った。インフルエンザが流行期に入ったと新聞に書いてあったので、予防として接種した。昨年はインフルエンザにかかり、40℃近い熱が出たので、もうこりごりである。40℃も出れば身体が宙に浮いている状態みたいになり、時間の感覚もなくなる状態になり、食事も取れなくなり辛い思いをしたので、二度とかかりたくはないが、かかっても軽く済むようにと思い、予防接種を打った。

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